| ■ Q1 |
今現在塾に通っていますが、これ以上勉強量が増えるのが心配なのですが大丈夫でしょうか? |
| ■ A1 |
心配ありません。受講生の多くが塾に通われています。現在のお子様の予定に合わせてご受講下さい。 |
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| ■ Q2 |
添削ということで、続けられるかどうか不安です。 |
| ■ A2 |
受講生の多くが先生からの赤字、青字の入った答案を楽しみにしているようです。また、問題の多くもお子様に合わせているので解くことにも楽しみを覚えているようです。 |
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| ■ Q3 |
女子学院を目指しています。記述はないのですが、添削をやる意味があるのでしょうか? |
| ■ A3 |
はい。自分の書いた答案を他人に見てもらうことで日頃の勉強では気付かない間違いを発見できます。その繰り返しによって、実力が向上し選択肢にも対応できるようになります。 |
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| ■ Q4 |
開成志望です。算数で毎年頻出の立体が苦手です。
どうしたらよいでしょうか? |
| ■ A4 |
算数では、分野別コースも用意しております。苦手な分野は基礎レベルから応用レベルまで徹底的に演習しましょう。 |
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| ■ Q5 |
麻布を志望しています。
社会の記述がいまいちなのですがどうしたらよいでしょうか? |
| ■ A5 |
社会の記述には、知識を要するものと、文章や資料を用いてその場で考える理解力や論理力を必要とするものがあります。 |
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| ■ Q6 |
日常の家庭学習と添削との大きな違いは何でしょうか? |
| ■ A6 |
常に第三者に自分の答案を見てもらうことで緊張感を持って勉強することができます。日頃から2月1日を意識してもらうため、私たちは緊張感を持った演習を心がけてもらっています。 |
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| ■ Q7 |
過去問の添削ですが、家で親が採点するのとは何が違うのでしょうか? |
| ■ A7 |
私たちは日頃お子様を直接指導していません。そのため、先入観なしに第三者の目で採点でき、お子様の答案をより客観的に見ることができます。 |
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| ■ Q8 |
志望校に悩んでいます。相談にのってもらえますか? |
| ■ A8 |
もちろんです。日頃のお子様の答案を元に得意分野・苦手分野を分析し、お電話やメールでご相談を受けています。 |
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| ■ Q9 |
現在、塾の模試などでは第一志望校は厳しそうなのですが、志望校対策でチャンスは増えるでしょうか? |
| ■ A9 |
はい。中学入試は学校ごとにかなり傾向が異なります。そのため、早くから対策を重ねることで日頃の模試では判断できない志望校への力がつきます。 |
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| ■ Q10 |
子供が上がり症で当日実力を発揮できるか心配です。 |
| ■ A10 |
試験当日、実力を普段通りに発揮するためには、日頃から自分の手を使って演習することが大切です。自分の手や頭が今まで解いてきたものを覚え、自然に問題に体が反応します。 |